住まいについて相談から売買、リノベーションまで行うコスモスイニシアさんの相談スペースでオクト4240が空間を明るく灯しています。

リノベーションのご相談時には暮らし全体〜間取り〜家具、その配置…などなど、現実空間への落とし込みに悩みは尽きないもの。知人の設計士がある日、何気ない会話の中で言いました。

楽しんでね。

オクトのスリットから放たれる優しい光の包まれて、コスモスイニシアさんのプロフェッショナルできめ細かいサポートの元、楽しい住まいを作る選択を楽しみましょう。

場所: 株式会社コスモスイニシア 渋谷青山営業所

他のイニシアさんの相談スペースの画像はこちらでどうぞ。

LAMPIONAIOさん(@lampionaio)がシェアした投稿

by LAMPIONAIO Inc.

フィンランドの木製照明ブランド「セクトデザイン」
の取り扱い店舗がお近くに見つからないあなたへ

ランピオナイオ ネットストアをご利用ください。

セクトデザインの日本総販売元のランピオナイオ直営のストアですので、
ご安心してショッピングいただけます。

でも。。。

ネットの写真だと色の感じがわからない!

フィンランドバーチってどんな質感?

私の持っている家具と色味が合うかな?

などとご購入前に思われたら、

ランピオナイオ ネットストアでご購入を検討されているお客様に限り、ランプシェードのカットサンプルをお貸出します。天然素材のため実際の製品に個体差がありますが、色味や風合いの参考にしていただけると思います。ご利用ください。

ランプシェードのカットサンプルのお申し込みはコチラから

送付ご希望先の「郵便番号」「ご住所」「氏名」「メールアドレス」を必ずご入力のうえ、お申し込みください!

*カットサンプルは要返却
*貸出期間は2週間です
*期間満了までに当社へご返送ください
*返送用封筒を同封します(返送料は当社負担)

Secto Design in Japan by LAMPIONAIO

Octo 4240 walnut in the room.
Photo by Secto Design



フィンランドの森から



照明の使い方は自由!「こうでなければならぬ」はありませんよ。

ワークスペースにペンダントを使う、テーブルやデスクにはテーブルランプやデスクライトではなく、フロアランプを使うのもいい。

スタイリッシュよりもコージーで、自分らしいインテリアの方が好みなら、素敵な照明を見つけようよ!大切な場所や、とっておきの時間のためのライトを探そう。

フィンランドの木製照明ブランド、セクトデザインのペンダントライトのいろんな使い方が紹介されてる、Secto DesignのInstagramなども参考に。

素敵なクリスマスシーズンを、あなたらしい照明とともに!



Secto Design in Japan by LAMPIONAIO



人気のオクト(Octo)4240 ペンダントの兄弟モデルが、アット(Atto) 5000 ペンダント。


「オクト」のランプシェードの高さは約68cmありますが、格子状の軽やかなデザインのため大きさを感じさせず、標準的な天井高の空間にも使用できます。



一方で最新のLEDを組み込んだ「アット」は、広がりのある光を放つペンダント。住宅から公共空間まで、様々な場所で使用できます。

やや個性が異なる魅力あるランプたちです。

Secto Design in Japan by LAMPIONAIO

Atto 5000 pendants.
Photo by Secto Design



フィンランドの森から



ホテルのエントランスに隣接したカフェ。

外光も差し込んでとても気持ちの良い空間です。
寒くなってきたので、温かいコーヒーを片手にゆっくりと過ごしたいですね。

セクトデザイン の木製ペンダントも似合う、ナチュラルですっきりとしたシンプルなインテリア。コチラは11月に開催されたイベント フィンランドの森から からの一コマです。

ランピオナイオがお届けするイベント「フィンランドの森から」は、今後も開催予定です!
次回も楽しい企画を計画中ですので、どうぞご期待ください。

Lamp:Octo(オクト)4240 ペンダント
Photo by LAMPIONAIO
@ Hotel Graphy Nezu

Octo 4240 セクトデザイン

ナチュラルですっきりとした「Octo(オクト)4240」ペンダント.
Photo by Secto Design



Secto Design in Japan by LAMPIONAIO




やっぱり、「Octo(オクト)」っていいなぁ。
たおやかなフォルムとシルエットが優しい。天井もほのかに明るく照らされるのも良い感じです。




そして「Victo(ヴィクト)」もなかなか。柔らかい光を広範囲に届けてくれます。


どちらを選ぶかは迷うところですが、お使いになるシーンやインテリアと自由に合わせてみて。
いずれの製品にもLED電球が使えるので、環境に優しい製品です。

LED電球のセレクトにはこちらのページをご参考にしてください。

以上、セクトデザインのInstagramから最新のイメージのご紹介です。

Pictures from Secto Design.